COLT
外観

守り続けたいところは大切に、変えて行きたいところは大胆に。


流れるようなワンモーションフォルムはそのままに、スタイルの細部に磨きをかけました。


COLT名称の由来

子馬を意味するネーミングを与えられた初代「COLT」は、1962年に発売され、日本のカーライフを築く一翼を担いました。いま、まったく新しいコンパクトカーの世界を築き上げていく、この新しい自信作に、私たちは、夢のある車を提供していきたい、原点から新たな出発をしていきたいという思いを込めて、再び「COLT」の名をつけました。
セーフティ
コンパクトなボディに大きな安心感。
衝突安全強化ボディRISE
RISE解析イメージ図
衝突安全強化ボディRISE*
衝撃を吸収するフロントボディ構造と、高剛性キャビン構造をたくみに組み合わせた三菱独自の衝突安全強化ボディです。
*RISE=Reinforced Impact Safety Evolution


運転席/助手席SRSエアバッグシステム

●写真は撮影用に展開させたものです。
運転席/助手席SRS*エアバッグシステム
車両前方向からの衝突時に一定レベル以上の衝撃を感知すると作動、ドライバーおよび助手席の方への衝撃を和らげます。

サイド/カーテンSRS*エアバッグシステム(メーカーオプション)
側面衝突時に一定レベル以上の衝撃を感知すると前席のサイドエアバッグが膨張し、腕、胸部を保護。さらにカーテンエアバッグが、前後席ともに乗員の頭部などへの衝撃を和らげます。
*SRS=Supplemental Restraint System シートベルトを補助する乗員保護装置SRSエアバッグシステムは、前方向(運転席/助手席)または横方向(サイド/カーテン)からの、設定以上の衝撃を感知したときのみ作動します。後方向からの衝撃には作動しません。SRSエアバッグシステムは、あくまでもシートベルトを着用することを前提として開発されたシステムですので、必ずシートベルトをご着用ください。なお、チャイルドシートを助手席に後ろ向きで装着しないことなど、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。



頭部衝撃保護トリム ブレーキペダル&足踏み式パーキングブレーキペダル後退抑制機構 プリテンショナー&フォースリミッター付シートベルト(前席)
頭部衝撃保護トリム ブレーキペダル&足踏み式パーキングブレーキペダル後退抑制機構 プリテンショナー&フォースリミッター付シートベルト(前席)
ピラーやルーフの内側に、衝撃吸収材を装着。頭部への衝撃を和らげます。 車両前方向からの衝突時、ブレーキペダルが足もとに突き出ることを抑え、乗員の足首が損傷することを軽減します。 強い衝撃を感知すると*、プリテンショナーがシートベルトを瞬時に巻き上げて乗員を拘束。さらにシートベルトがロックした後は、フォースリミッターがシートベルトを緩めて、乗員にかかる負担を軽減します。
*衝突時の衝撃が弱い場合はプリテンショナー機構は作動しません。

ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バー 全席セーフティ機構付パワーウインドウ セーフティ機構付サンルーフ(メーカーオプション)
PHOTO: Elegance-X PHOTO: Sport-X PHOTO: Sport-X
ISO FIX*対応チャイルドシート固定専用バー 全席セーフティ機構付パワーウインドウ* セーフティ機構付サンルーフ*
(メーカーオプション)
後席の固定専用バーにベースシートをセットするだけでチャイルドシートを確実に取り付けられます。
(写真のISO FIX対応チャイルドシート、ベースシートはディーラーオプションです。)
*ISO FIX=ISO(国際標準化機構)規格のチャイルドシート固定方式。
ウインドウの上昇中に物がはさまると、自動的に停止して降下します。
*ドアガラスを確実に閉めるために、セーフティ機構は閉め切り直前では働きません。指などをはさまないように注意してください。
サンルーフにもはさまれ防止機構を備えました。
*サンルーフガラスを確実に閉めるために、セーフティ機構は閉め切り直前では働きません。指などをはさまないように注意してください。
エコロジー
さらに軽快で環境に優しい走りを実現しました。
全車新グリーン税制*の対象です。
グリーン税制マーク 全車(ターボ車を除く)平成22年燃費基準+5%をクリアし、2WD車全車(ターボ車を除く)が平成17年基準排出ガス75%低減レベル、4WD全車が平成17年基準排出ガス50%低減レベルに適合。ターボ車を除く全車が新グリーン税制の対象となり、減税優遇措置が受けられます。
*グリーン税制に基づき、自動車所得税(ご購入時)及び自動車税(登録の翌年から1年間)が減税されます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


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